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こんにちは(^^)

 

現地2015年11月10日、ローリングス・ゴールデン・グラブ賞の発表がありました!

 

 

受賞者はご覧の通り↓!

 

AMERICAN LEAGUE

 

 

C:サルバドール・ペレス

Salvador Perez, Royals

 

1B: エリック・ホズマー

Eric Hosmer, Royals

 

2B: ホセ・アルトゥーべ

Jose Altuve, Astros


3B: マニー・マチャード

Manny Machado, Orioles


SS:アルシデス・エスコバー

Alcides Escobar, Royals 


LF: ヨアニス・セスペデス

Yoenis Cespedes, Tigers


CF: ケビン・キアマイアー

Kevin Kiermaier, Rays


RF: コール・カルフーン

Kole Calhoun, Angels


P: ダラス・カイケル  

Dallas Keuchel, Astros

 

 

 

 

NATIONAL LEAGUE

 

C: ヤディアー・モリーナ

Yadier Molina, Cardinals

 


1B: ポール・ゴールドシュミッド

Paul Goldschmidt, D-backs

 

2B: ディー・ゴードン

Dee Gordon, Marlins


3B: ノーラン・アレナド

Nolan Arenado, Rockies

 


SS: ブランドン・クロフォード

Brandon Crawford, Giants 


LF:  スターリン・マルテ

Starling Marte, Pirates


CF: A・J・ポラック

A.J. Pollock, D-backs

 


RF: ジェイソン・ヘイワード

Jason Heyward, Cardinals


P: ザック・グレインキ

Zack Greinke, Dodgers

 

 

 

ロイヤルズからは3名!

 

 

ヤディアー・モリーナはジャイアンツのバスター・ポージーやナショナルズのウィルソン・ラモスを抑え、8年連続という素晴らしさ。

 

 

ブランドン・クロフォードはブレーブスのSS・アンドレルトン・シモンズを抑え、受賞。いいですね!

 

 

ノーラン・アレナドは3年連続。

 

 

ホセ・アルトゥーべは初受賞です。

 

 

 

 

 

 

(関連リンク)

 
 
 


 

 

 

 

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マット・ムーア(2013年6月4日)

 

 

こんばんは(^^)

 

現地2013年6月4日、マット・ムーア(レイズ:Moore, M)とアニバル・サンチェス(タイガース:Sanchez, A)という好投手同士の注目の対決がありましたが、予想外の展開に。

 

今季8勝0敗と負けなしのマット・ムーアでしたが、この日は初回からランナーを背負う展開に。

 

2回裏、タイガースはペラルタ(Peralta, J)のシングルと、トゥイアソソーポ(Tuiasosopo, M)の2塁打でまず1点。そして犠牲フライとプリンス・フィルダー(Fielder, P)のタイムリーで3点を追加し、4-1とリード。

 

さらに3回裏にはアビサイル・ガルシア(Garcia, A)のタイムリーと押し出しで2点を追加し6-1と点差を広げます。

 

マット・ムーアは3回途中、被安打7、失点6、与四死球6、奪三振1でマウンドを降りました。ここまでは適当に荒れたところがよかったムーアですが、この日は微妙なコントロールが効かず、6四死球。ついに今シーズン初黒星を喫しました。ERAも2.95に。

 

 

■A・サンチェスの奪三振はチーム1位

 

一方、今シーズンは17奪三振や1ヒッターピッチングなど卓越したピッチングを見せながらも、ここまで白星と黒星が交互にきているアニバル・サンチェスは法則から言うと、今日は勝つ日(^^)

 

この日は変化球とファストボールのキレが戻り、7回を被安打4、失点1にまとめました。今日も奪三振の数が多く、9個を数えました。今年のアニバル・サンチェスはよく三振を取ります。

 

今日の投球を終えてアニバル・サンチェスの奪三振は98個。

タイガースのチーム内には、ジャスティン・バーランダーや、マックス・シャーザーという奪三振のアーティストがいるにもかかわらず、彼らを抑えて2013年6月4日現在チーム1位です。

 

【タイガース内での奪三振順位】

  • 1位:A・サンチェス(98個)
  • 2位:M・シャーザー(91個)
  • 3位:J・バーランダー(87個)

 

 

今年もトリプル・クラウンか!という勢いのミゲル・カブレラ(Cabrera, M)ですが、今日もマルチヒットを記録! 4打数2安打でした。

 

 

【今日のミギー】

  • 打率 .370 (1位)
  • HR 17 (2位)
  • RBI 65 (1位)

 

 

↓リキャップです。

 

【動画】e6Recap: TB 1, DET 10(2013年6月4日)

 

 

 

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こんにちは(^^)

 

前回、トロイ・トゥロウィツキーの話題を書かせていただいたついでに、ロッキーズの話題を再び(^^)

 

 

2012シーズン、WSチャンプはロッキーズが所属するナ・リーグ西地区のサンフランシスコ・ジャイアンツが制したのはご存知の通りです。

 

レギュラーシーズンの成績を見ますと、MLB全体ではナショナルズの98勝を筆頭に、ナ・リーグのチームが上位5位中、3チーム入っています。

 

 

  Team Lg W L
1 WSH NL 98 64
2 CIN NL 97 65
3 NYY AL 95 67
4 SFG NL 94 68
5 OAK AL 94 68

MLB2012勝ち星ランキングTOP5

 

 

しかし、ワーストを見ると、、、、

 

ナ・リーグの元気がなかった3チームが見事に入っています。

ロッキーズはMLBでもワースト3の勝ち星だったのです。

 

 

(ご参照)

  Team Lg W L
26 CLE AL 68 94
27 MIN AL 66 96
28 COL NL 64 98
29 CHC NL 61 101
30 HOU NL 55 107

MLB2012勝ち星数の少なかった下位5チーム

 

 

こうやって見ると、アストロズとカブスがいかに悲惨だったかよくわかりますね。ロッキーズはなんとか100敗を阻止したという状況だったのでした。

 

 

■トゥロウィツキー離脱後も打線は好調だった!

 

昨日の記事で、ロッキーズの2012年不調の原因は、

トロイ・トゥロウィツキーの離脱が最大の要因と書かせていただきました。4番を打ち、守備でもセンターラインを任されていた選手が抜けたのですから、当然です。

 

しかし、4番が抜けたとは言え、実は、2012年のロッキーズは打線が好調だったのです。

 

得点数は、758点とリーグ3位の成績だったのです!

 

トゥロウィツキーが抜けても打力が好調だったにもかかわらず、なぜMLBワースト3位に終わったのか?

 

 

それは、、、

守りです。

 

 

■得失点差!

 

2012年のロッキーズは、758得点に対し、失点は890点とリーグダントツのワースト!あのアストロズの失点が794ですから、なんとそれよりも100点近くも多く失点を許しています!

 

いかに投手が踏ん張れなかったのかに尽きます。

 

1試合当たりの平均失点が5.49とリーグワースト。アストロズがワースト2位の4.90。トップはレッズの3.63です。

 

シーズン中に登板した投手の人数はレッズが最小の17人なのに対し、ロッキーズは最多の30人(パドレスも30人です)。

いかに安定感がなく、若手を試していたかがよくわかります。

 

 

チーム防御率5.22はリーグ最下位です。

 

 

勝ち頭がリリーフのレックス・ブラザーズの8勝で、先発ではジェフ・フランシスの6勝が最高です。ゲームのパターンとして、先発がくずれ、打線が追いつき、リリーフでなんとか凌ぐという非常に厳しい闘いが続いたことが伺えます。

 

 

■守備もザルだった!!

 

2012年のロッキーズは守備も厳しい状態でした。

 

エラー数のリーグ平均が104個なのに対し、ロッキーズはリーグ最多の122個。(最小はブレーブスの86個です。)

 

チーム最多の15個のエラーは23才のキャッチャー、ウィリン・ロザリオ(Wilin Rosario)でした。捕手なので、投手のコントロール・ミスの要素も差し引く必要があります。

 

 

【動画】Ichiro crosses the plate(’12/May/19)

 

 

 

内野手のジョーダン・パチェコ(Jordan Pacheco)、クリス・ネルソン(Chris Nelson)、ジョシュ・ラトリッジ(Josh Rutledge)が、それぞれ14個、13個、11個という状況。トゥロウィツキーが抜けたあとを継いだラトリッジはいいプレーも多かったのですが、いかんせんシーズンを通して見ると、確実性にかけてしまいました。

 

ラトリッジはこんな守備も出来るのです↓。

 


【動画】Rutledge's great play(’12/Jul/18)

 

 

ただ、捕手のロザリオと内野手のこの3人はとにかくよく打ちました。ロザリオは、捕手なのに、HRが28本!打率.270!他の選手の打率は、パチェコが.309、ネルソンは.301、ラトリッジが.274と、打ではみんな合格点を突破(^_^;)

 

素晴らしい打力です。

 

 

↓ロザリオのバッティング。


【動画】Outlook: Rosario, C, COL

 

 

 

■インターリーグ対策も

 

ロッキーズは同地区のドジャース、パドレスには8勝10敗ずつと、なんとか健闘したものの、WSチャンプとなったジャイアンツには4勝14敗といいお客さんにされてしまいました。

 

またインターリーグが悲惨で、

ア・リーグにいいようにされてしまいました。

 

2勝13敗!

 

 

■2013年は?

 

強かったロッキーズ↓過去5年間の順位です。

 

year Rk W L Notes
2012 5位 64 98 -
2011 4位 73 89 -
2010 3位 83 79 -
2009 2位 92 70

WCで勝ちあがり、NLDSを1-3で敗退(vs PHI)

2008 3位 74 88

-

2007 2位 90 73

松井稼頭央がいた年です。WCで勝ちあがり、NLDSを3-0(vsPHI)、NLCSを4-0(vsARI)。しかし、WSではBOSに4-0で敗退。

※Rk:Rank(地区順位)

 

 

ここ数年のロッキーズは強いチームだったのです。とくに2007年は神がかったところがあり、終盤の勢いはすごかったですよね。

 

松井稼頭央選手が1番セカンド、トゥロウィツキーが2番ショートでいいコンビでした。

 

ポストシーズンも負け知らずでしたが、結局ワールドシリーズではレッドソックスにスイープされてしまいました。

 

しかし、ロッキーズはそれ以降、「なんか持っている!」と思わせるチームになったのでした。

 

ここ数年、成績が落ちたとは言え、トロイ・トゥロウィツキーという大スターを抱える球団でもあります。2013年は監督もワイス氏に変わりましたし、なんとかナ・リーグの西を盛り上げてもらいたいですね。

 

先発が弱いままなんですが、、、、

↓↓↓↓

 

【先発ローテーション】

 

【ブルペン】

 

 

一層のこと、松坂投手を獲ればいいと思うんですけどね、、、

 

いずれにせよ、2012年に若い野手が大きな経験を積んだロッキーズ!打線が投手の安心感をサポートできれば、案外侮れない存在かもしれません。

 

期待しましょう。

 

 

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こんにちは(^^)

激しさをましていたアメリカン・リーグ東地区の優勝争いですが、

最終戦で決着がつきました。

 

ゲーム途中にオリオールズの敗戦が決まり、試合終了前に18回目の東地区

タイトルを手にしました!

 

■黒田、イチロー、松坂が出場!

 

この大事なゲームで3人の日本人メジャーリーガーが出場。

黒田投手(Kuroda)は初回に先制点を許すも2回以降は安定した投球を

披露。7回を被安打7、失点2、奪三振4という投球で16勝目!

 

2番レフトで出場したイチロー選手(Suzuki, I)は5打数1安打2打点、

2得点とチームの勝利に貢献。 2得点というのがいいですよね。

 

一方のレッドソックス松坂投手(Matsuzaka)は今日も本来の力を出せず、

3回途中、5失点で降板となりました。

松坂投手は、今年でレッドソックスとの契約が期限を迎えますが、再契約は

ちょっと厳しい状況になってきました。 マウンドでの強気な表情が影を潜め、

「恐怖」を感じている表情が素人の私でも読み取れました。

ちょっと心配ですね。

 

今日はオリオールズとレイズの対戦でしたが、早々とヤンキースの優勝を

決定づけてくれる3本のホームランを放ったレイズのロンゴリアにヤンキースは

足を向けて寝られなそうです(^^)

 

▼レイズVSオリオールズ戦

>>【動画】Recap: BAL 1, TB 4 (2012年10月3日)

 

▼ヤンキース優秀決定のゲームのハイライトです

>>【動画】Recap: BOS 2, NYY 14(2012年10月3日)

 

 
【豆知識】

ヤンキースの地区優勝回数がワールドシリーズ制覇の27回という
回数より少ないのは、ディビジョンシリーズが1981年に1度、
そして1995年から本格的に導入された制度によるものだからです(^^)




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▲【動画】 アスレチックスの優勝の瞬間(2012年10月3日)

 

こんにちは(^^)

アスレチックスが最大13ゲーム差(6/30時点)を跳ね返し、見事逆転優勝!!

いやー、震えました。

 

■ハミルトンが痛恨のタイムリーエラー

 

アスレチックスはシーズンのゲーム差を跳ね返しただけでなく、優勝がかかった

大事なこのゲームでも4点差を跳ね返しての劇的勝利でした。

 

1-5でレンジャーズ有利に進められていたゲームの4回裏、まさかの

ビッグイニングが待っていました。きっかけはデンプスター(Dempster)が出した

先頭打者の四球でした。 やはり先頭打者への四球は怖いです(-_-;)

 

6点のビッグイニングとなったアスレチックスの得点シーンをご覧ください。

 

>>【動画】4回裏の6点(2012年10月3日)

 

  • 先頭のブランドン・モス(Moss)が四球で出塁
  • 売り出し中のレディック(Reddick)がタイムリー2塁打で1点
  • ドナルドソン(Donaldson,)がセンター前シングル(0アウト1-3塁)
  • セス・スミス(Smith, S)がセンター前シングルで2点目
  • 【レンジャーズはデンプスターからホランドへ交代】
  • 代打デレク・ノリス(Norris)がセカンドゴロ(1アウト2-3塁に)
  • ペニントン(Pennington)はファーストフライ (2アウト2-3塁)
  • ココ・クリスプ(Crisp,)がライトへ2点タイムリー2塁打、計4点目
  • ステファン・ドリュー(Drew, S)は四球 (2アウト1-2塁)
  • セスペデスのセンターフライをハミルトンが落球 計6点目
  • ブランドン・モスが1塁ゴロでチェンジ

これでアスレチックスが7-5と逆転し、ゲームを決めてしまいました。

中心選手のミスから失点したレンジャーズはモメンタムをつかみそこね、

3回に上げた5点で攻撃の芽をつまれます。

 

その後もアスレチックスの勢いは衰えず、最後は抑えのバルフォア(Balfour)が

無失点で締め、見事12-5でレンジャーズを下し、地区優勝を果たしました!

 

ハミルトンは太陽を気にして、ちょっと雑なとり方になってしまいました。

5-5の同点だっただけに、余計な2失点が悔やまれます。

 

ハミルトンは、切り替えが出来るか、ちょっと心配ですね。

ワイルドカードでは本来のむちゃくちゃなキャラを思い出して、

思い切り暴れて欲しいところです(^^)

 

 

■アスレチックスの優勝回数

 

アスレチックスは非常に強い球団です。

しかし、今は予算がありません(^^) しかし、マネー・ボールでも

おなじみなように、セイバー・メトリクスという独自の指標を使い、不公平な競争に

勝ってきています。

 

A’s(エーズ)の伝統はこんな感じです。

 

ワールドシリーズ優勝(9回)

※連覇が多いのです!

1910 ・ 1911 ・1913 ・ 1929 ・ 1930

1972 ・ 1973 ・ 1974 ・ 1989

 

リーグ優勝 (15回)

  1902 ・ 1905 ・ 1910 ・ 1911・ 1913

    1914 ・ 1929 ・ 1930・ 1931 ・ 1972

    1973 ・ 1974 ・1988 ・ 1989 ・ 1990

 

地区優勝 (15回)

1971 ・ 1972 ・ 1973 ・ 1974・1975

1981 ・ 1988 ・ 1989・ 1990 ・ 1992

2000 ・ 2002 ・ 2003・ 2006・ 2012

 

ワイルドカード (1回)   2001

 

今日の歴史的なゲームのハイライトです

>>【動画】Recap: TEX 5, OAK 12 (2012年10月3日)

 

 

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こんにちは(^^)

ア・リーグの西地区はかなり前からレンジャーズで決まり!!なんて

考えていたのですが、甘かったですm(__)m

 

アスレチックスがなんと、最終戦を前にあのレンジャーズに並びました!!

 

>>【動画】Recap: TEX 1, OAK 3 (2012年10月2日)

▲抑えのバルフォアがいいです! ペニントンの美技もあり。

 

ダントツに強かったあのレンジャーズをいかに最終決戦まで追いつけたか

ちょっと見てみますと、、、、

■アスレチックス、7月に19勝5敗!

 

アスレチックスは7月にぶっ飛ばしました!!なんと7月の成績は

19勝5敗! それ以降、スイープされることなく、悪くても1勝2敗で夏を

乗り切り、8月は18勝10敗、9月は17勝11敗ここ10試合

(10/2のゲーム込)は8勝2敗とものすごい勢いで勝ち進み、

最終戦を前についにレンジャーズと93勝68敗で並びました!!

 

ちょっとスゴすぎますね。

映画『マネー・ボール』でも出てきた2002年シーズンの20連勝を彷彿とさせる

ものがあります!

しかし、大した人はいないのですよ。 ココ・クリスプや、私の好きなペニントン、

ジェマイル・ウィークス(今3Aにいます)の名前くらいしか浮かばない人が

多いのではないでしょうか?? キューバから入ったセスペデスもいましたね。

 

投手も際立った人がいないんです。それなのに、チーム防御率は

3.50でなんとリーグ2位(レンジャーズは8位)、

チーム打率はリーグ13位の.238(レンジャーズはリーグ2位の.274)ですので、

いかに守りで勝っているかというのがよくわかります。

 

打ててないということは、年俸の高い人がいないという証でもあります。やはり

よく打つ人は年俸が高いですから。

 

2012年のアスレチックスはまさに「マネー・ボール」を地で行く形となっているようですね。

西地区は東地区と違い直接対決ですので、10/3で決着がつきます。

勝ったほうが地区優勝のタイトルを得ます。

 

負けた方は現地10月5日にワイルドカードでの1Gameマッチに出場です!

最終戦の先発は、レンジャーズがデンプスター(Ryan Dempster)、

アスレチックがグリフィン(A.J. Griffin)です。

日本時間10月4日朝4:35プレーボール!

 

 

不公平な競争にいかに勝つか?野球だけでなく、
ビジネスにも応用できる考え方です。
面白いです
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こんにちは(^^)

MLBの2012レギュラーシーズンはすごいことになってきましたよ!

 

■負けないオリオールズ

 

現地2012年10月1日のゲームでチェン投手でレイズに3-5で敗れた

オリオールズは崖っぷちに立たされました。同じ日にレッドソックスに10-2で

勝利した首位ヤンキースとの10月2日の試合前の時点でのゲーム差は0.5。

どうしても負けられない10月2日のゲームでオリオールズは3番クリス・デービス

(Davis, C)の値千金の大きなホームランで1-0と勝利!4人の投手リレーで

完封勝ちしました! 強いです!!

▲【動画】Davis' solo blast (2012年10月2日)

 

■ヤンキースは延長12回でサヨナラ勝ち

 

10月2日のヤンキースは先発フェルプス(Phelps, D)が初回に2点を

失点、 2回裏にヌネス(Nunez, E,)のシングルで1点差に追い上げるも

中盤以降はタイムリーがでません。 9回にはレッドソックスに1点を追加され、

1-3と非常に苦しい展開に。 すでにゲームを終わっていたオリオールズが

勝利していただけに、敗れれば逆に0.5ゲーム差をつけられて首位を奪われる

ところでした。

9回裏のヤンキースは先頭のグランダーソン(Granderson,)がシングルで出塁。

代打で出たイバニエスIbanez,)がライトに弾丸ライナーの2ランホームランで同点に。

そして延長に突入したゲームは12回裏、2アウトから2つの四球でチャンスを

つくったヤンキースはまたしてもイバニエスに打順が回ってきます。

イバニエスがこのチャンスをレフト前シングルで決め、サヨナラ勝ちしました。

 

▲【動画】イバニエスの同点2ランとサヨナラ打(2012年10月2日)

 

最終戦を前に両チームの成績は

  1. ヤンキース   94-67 .584
  2. オリオールズ 93-68 .578

勝負は最終戦にもつれました。

 

■黒田投手が優勝を背負ってマウンドへ

 

当ブログ左の先発投手のお知らせに書かせていただいている通り、

現地10月3日最終戦のヤンキースの先発は黒田投手です。

まさに黒田投手の右腕にヤンキースの2012地区優勝がかかります!

おまけに、このゲームのレッドソックスの先発は松坂投手。

この日本人投手同士の対戦も見ものですね!

一方のオリオールズの先発はティルマン(Chris Tillman)、レイズは

ヘリクソJeremy Hellickson)です。

これは注目ですね!!

 

■もしも勝敗数が並んだら??

 

この現地10月3日の最終戦でヤンキースが地区優勝できる条件は、

 

  • ヤンキースが勝てば優勝 (オリオールズの勝敗は関係なし)
  • ヤンキースが負けたとしてもオリオールズも負ける

 

この2つとなります。いずれにせよ、ヤンキースがすこしだけ有利ですね。

オリオールズからすれば絶対に勝たないといけません。負ければ終わりです。

(オリオールズはプレーオフ出場は決まっています)

 

もしもですが、

 

ヤンキースが敗れて、オリオールズが勝ち、両者とも勝敗数が

94勝68敗になった場合、どうなるのでしょうか?

その場合、現地10月4日が一日空いていますので、その日に

1試合だけ地区優勝決定戦が行われます!!

(ちなみにこのゲームはレギュラーシーズン扱いですので、

個人成績に反映されます。)

 

ワイルドカードの1試合決着が現地10月5日に行われますから、

負ければかなりハードなスケジュールとなりますね。投手のやりくりが

難しくなります。

 

NLDS/ALDSともに、レギュラーシーズン勝利数2位と3位が現地10月6日に

第1戦が、 勝利数1位とワイルドカード勝利チームは10月7日から第1戦が

組まれています。

 

監督は本当に頭がいたいですね(^^)

 

 

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▲【動画】タイガースの優勝決定の瞬間(2012年10月1日)

 

非常に厳しい戦いが続いていたア・リーグの中地区ですが、ようやく

終止符が打たれました。 デトロイト・タイガースが見事に逆転優勝!

終始といってもいいくらいにホワイトソックスが首位の座にいたのですが、

離されずについていったのはやはりタイガースの底力だったと思います。

プリンスもさることながら、ミギーの大活躍がシーズン通してずっと

でしたから、これは大きかったですよね!

 

投手陣では軸のバーランダーを中心に、シャーザーが大きく貢献しました。

スマイリーもポーセロもシーズンを通してローテーションを守ったと

思います。後ろのバルバーディはいつもヒヤヒヤするのですが、

無敵のチームなどないですから、リリーフ陣が課題ですよね。

 

タイガースが首位に踊りでたのは、2人の意外な投手が肝心なところで

力を発揮してくれたからです。まさにこの2試合で雲行きがタイガースに

変わりました。

 

一人は9/25登板のアニバル・サンチェス。 大事なツインズとの3連戦の

2戦目。バーランダーが頭をとったあとの登板でタイガースにとっては

ちょっと心配な人、つまり、谷間の投手のような人だったからです。

しかし、このサンチェスがナイスピッチング。

同じ日にホワイトソックスはトレードで獲得したリリアーノが登板という状況で

いわゆるタイガースが差をつけられてしまいそうな予感のある日でした。

ところがフタをあげてみると、サンチェスが勝ち、リリアーノが負けました。

このゲームで流れが一気にタイガースに向き、

関連記事>>アニバル・サンチェスがグッジョブ!タイガース首位タイ

 

そして、27日の9者連続奪三振のフィスターの登板でタイガースナインは

優勝を確信できたのではないでしょうか??

この二人のラッキーボーイ的な活躍が勝ち抜くには必要な要素だったと思います。

 

逆にホワイトソックスは負けてはいけないクリス・セールで落とすなど、

肝心なところで踏ん張れませんでした。負けるときはこんなことが多いですよね。

 

関連記事>>【タイガース】ダグ・フィスター、ア・リーグ新の9者連続奪三振

 

ア・リーグはこれで初めて地区優勝が決まりました。

あとは熾烈な東地区と、オークランドの追い上げが凄まじい西地区ですね(^^)

レンジャーズ、地区優勝大丈夫ですか??

 

>>>【動画】Recap: DET 6, KC 3(2012年10月1日)

 

【デトロイト・タイガース 戦績】

ワールドシリーズ優勝回数 (4回) 1935・1945・1968・1984

リーグ優勝 (10回)  1907・1908・1909・1934・1935

               1940・1945・1968・1984・2006

地区優勝(4回) 1972・1984・1987・2011

ワイルドカード(1回) 2006



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こんにちは(^^)

現地2012年9月30日の段階では6地区のうち、まだ2地区しか決まって

いなかった地区優勝ですが、現地2012年10月1日、一気に2地区追加!

計4地区がタイトルを決めました。

まずは、ナ・リーグ東地区のナショナルズから(^^)

 

■ナショナルズが球団史上初のタイトル

 

2012年、春からずっと強かったナショナルズがついに地区優勝を決めました。

Congratulations!

 

>>【動画】ナショナルズの優勝が決まった瞬間(2012年10月1日)

 

この日ナショナルズはフィリーズに0-2で敗戦していたのですが、9回裏の

攻撃前に2位のブレーブスがパイレーツに1-2で敗戦したことが明らかになり、

ついにナショナルズの初優勝が確定したという流れなのでした(^^)

 

■やはりハーパー

 

2012はストラスバーグのローテーション入り、ジオ・ゴンザレスの活躍、

J・ジマーマンの復帰と投手陣が好調の下支えをしました。 そして、R・ジマーマン

とワース以外に目立った選手のいなかった打線はこの人の登場で、一躍

注目を集めることとなりました。

ブライス・ハーパーです。

ハッスルプレーがスタンドやチームメイトを鼓舞しましたね(^^)

彼がいい意味で予想を裏切ってくれたのは、走塁と守備でした。

慣れない外野を無難にこなすどころか、自慢の強肩で捕殺にすること多数。

▲【動画】2012年8月2日フィリーズ戦

 

▲【動画】デビュー戦のスーパースロー 2012年4月28日

 

そして、ホームスチールまで飛び出した走塁は非常に価値がありました。

 

▲【動画】ハーパーのホームスチール 2012年5月8日

 

すきあらば進塁するというスタイルがチームに勢いをもたらしたと思います!


今年のナショナルズの場合はずっと強かったにもかかわらず、2位のブレーブスが

後半は怒涛の勢いで勝ち進みましたから、むしろ行方がわからないと思われた

西地区のジャイアンツの方がドジャースの失速で早く優勝が決めてしまいました。

 

これでレッズとナショナルズの勝利数によって、どちらがワイルドカードの

勝利チームと戦うかが決まります。 両チームとも現在96勝64敗です。

 

もしもレギュラーシーズンの勝利数が並んだ場合はシーズン中の直接対決の

勝利数でどちらがワイルドカードの勝利チームと戦うのかが決まります。

 

 

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【追記 2012年10月3日 17:36】

ジオ・ゴンザレスは現地10/1夜にNLDSの準備のため、
予定されていた現地2日の登板を回避すると発表しました。

したがいまして、ジオ・ゴンザレスのシーズンの成績は確定です。

ジオ・ゴンザレス

21勝8敗, ERA 2.89





こんにちは(^^)

現地10月3日の2012レギュラーシーズン最終戦に向け、地区優勝と

ともに投手のタイトル争いも佳境に入ってきましたよ!

ローテーションからいって、もうラスト登板の投手も出てきました。

 

最多勝利を上げた投手が必ずしもサイ・ヤング賞に選ばれる

わけではありませんし、クローザーが選ばれる可能性も十分にあります。

事実、レッズのチャップマンもサイ・ヤング賞候補に上がっています。

ただ、先発投手の最多勝利はサイ・ヤング賞獲得に非常に重要な要素で

あることは間違いありませんし、投手の20勝超えはとても名誉なことですから、

先発投手の最多勝利にだけフォーカスして書いてます。

 

■ナ・リーグのサイ・ヤング賞争い

 

ナ・リーグは現在ナショナルズのジオ・ゴンザレスが21勝、

メッツのナックルボーラー、R.A.・ディッキーが20勝と

非常に激しいサイ・ヤング賞争いをしています。

現地2012年9月30日の登板でレッズのクエトが登板

しましたが、残念ながら勝ちにつなげることができず、

19勝でレギュラーシーズンをフィニッシュしました。

 

さて、ジオ・ゴンザレスとR.A.・ディッキーは現地10月2日、

日本時間の10月3日朝にそれぞれ登板が組まれました

ジオはフィリーズとの対戦、R.A.・ディッキーはマーリンズとの対戦です。

ジオが22勝を上げるのか??それともR.A.・ディッキーが

21勝を上げ、ジオに並ぶのか?現地でも非常に関心が高まっています!

 


Player

Team

W

L

ERA

IP

SO

WHIP


Gonzalez, G

WSH

21

8

2.89

199.1

207

1.13


Dickey, R

NYM

20

6

2.69

227.2

222

1.05


Cueto, J

CIN

19

9

2.78

217.0

170

1.17

▲現地2012年9月30日現在 ナ・リーグ 最多勝利投手の成績

 

>>【MLB用語集】WHIPとは?

 

■ア・リーグサイ・ヤング賞争い

 

現地2012年9月30日では、レイズのデビッド・プライスが登板。

見事、20勝を上げました。デビッド・プライスはこの日の登板が

レギュラーシーズン最後の登板になりました。

 

そして現在ア・リーグの最多勝利トップのエンゼルスのジェレッド・ウィーバーは

シーズン最終日の現地10月3日に登板予定です。

 

ウィーバーが21勝を上げるのか、それともデビッド・プライス

ともに20勝に並んだままになるのか、最後まで目が離せませんね。

 

Player

Team

W

L

ERA

IP

SO

WHIP


Price, D

TB

20

5

2.56

211.0

205

1.10


Weaver, J

LAA

20

4

2.76

187.2

141

1.00


Harrison, M

TEX

18

10

3.26

207.1

128

1.26

▲現地2012年9月30日現在 ア・リーグ 最多勝利投手の成績

 

■楽しみな登板予定

 

【元中日:チェン投手】

さて、他にレギュラーシーズン終了に向け、楽しみな登板があります。

2012年9月30日にポストシーズン進出を確定させたオリオールズは、

日本時間2012年10月2日にチェン投手が今シーズン最後の登板です。

ヤンキースとの地区優勝争いの中、非常に大事な登板を任されています。

チェン投手は9月は0勝3敗と勝ち星がありませんが、いい投球を見せて

もらいたいですね。

 

【黒田 VS 松坂】

レギュラーシーズン最終日の現地10/3には、黒田投手と松坂投手が

直接対決します!! 黒田投手の方が分がいいでしょうが、松坂投手の

今シーズン最後の登板は重要な意味をもつ!?とおもいますので、

悔いなく投げて欲しいです。

 

【シャーザーの奪三振タイトル】

タイガースのマックス・シャーザーは、奪三振のタイトルをかけ、最終日に

登板です。 現在バーランダーが239個でトップ、シャーザーが228個。

12個の三振を獲らないとバーランダーを抜くことはできません。

 

シャーザーは9月18日の登板で肩の違和感で降板して以来、あまり調子が

よくありません。 首脳陣はタイトルよりもポストシーズンでどれだけ登板

できるかを見たいと思いますので、奪三振数は2の次だと思いますが、

コチラもいい投球を見せてもらいたいと思います(^^)

関連記事>>

奪三振1位、タイガースのマックス・シャーザーとは?(2012年9月1日現在)

マックス・シャーザー、”Shoulder fatigue”(肩の疲労)で2回降板

 
 

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