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 今オフ、QOことクオリファイング・オファーを受ける選手は9名となりました。

 

クオリファイング・オファーとはクラブ側が規定額(年俸上位125選手の平均額)で、FA選手に1年契約を提示するものです。2017年オフは1740万ドル(18億円以上)の提示額です。

 

 

選手側のメリットは好条件で直前に所属していたチームと契約できること。デメリットは1年という期限が設けられるということと、FA市場で価値が認められれば、契約年数、金額ともにそれ以上の契約を締結できる可能性があること。

 

 

よってFA市場で売れ残ってしまえば、買い叩かれて、結果、QOを受諾した方がよかったという事態にもなり得ます。条件だけでなく、所属チームの編成次第で、ゲームに出られる機会が増えるのかどうかという点もあると思います。

 

 

このオファーを提示した選手が他球団と契約を結んだ場合は、前の所属クラブには移籍先のクラブから来季のドラフト指名権が補償されます。そういう意味ではクラブ側も真剣です。



今回、そのオファーを受ける選手は以下の9名。

 

・カルロス・サンタナ(CLE)1B/OF

・エリック・ホズマー(KCR)1B

・マイク・ムスターカス(KCR)3B

・ロレンゾ・ケイン(KCR)CF

・ランス・リン(STL)RHP スターター

・アレックス・コブ(TBR)RHP スターター

・グレッグ・ホランド(COL)RHP リリーバー

・ジェイク・エアリエッタ(CHC)RHP スターター

・ウェイド・デービス(CHC)RHP リリーバー

 

 

たとえば、NYYのCC・サバシアはFAですが、ヤンキースは来シーズン、サバシアに$17.4Mを払う価値はないと考えているため、サバシアはこのオファーを受けられませんでした。よって、サバシアはヤンキースを出ることになりそうです。

 

 

ローガン・モリソン(TBR)、アンドリュー・キャッシュナー(TEX)、ザック・コザート(CIN)なども球団側からQOを提示しない意思がありました。よって、彼らも所属チームを出ることになりそうです。

 

 

返答の期限は10日後。現地2017年11月16日がデッドラインになります。全員、拒絶しそうですね。

 

 

 

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Here we go. ☝️ #RaisedRoyal

Kansas City Royalsさん(@kcroyals)がシェアした投稿 -2017 10月 1 12:53午後 PDT

 

 

まだまだ野球への未練が断ち難い11月初旬ですが、2018シーズンに向けた今オフの注目のFA選手のリストが出ております。

 

全てではありませんが、特に動向が注目される選手達のリストです。

 

【投手】

スターター

・ダルビッシュ投手 Yu Darvish(LAD)

・ ジェイク・エアリエッタ Jake Arrieta(CHC)

・ランス・リン Lance Lynn(STL)

・クリス・ティルマン Chris Tillman(BAL)

・CC・サバシア CC Sabathia(NYY)

・ジェイソン・バルガス Jason Vargas(KCR)

・大谷投手(大注目で、争奪戦は必死。打席に立つナ・リーグか??それとも打者ONLYか)

 

リリーバー、クローザー

・ウェイド・デービス Wade Davis(CHC)

・グレック・ホランド Greg Holland(COL) ※’18年Optionを拒否しました。

・ブライアン・ショー Bryan Shaw(CLE)

・ブランドン・モロー Brandon Morrow(LAD)

・トニー・ワトソン Tony Watson (LAD)

・マイク・マイナー Mike Minor (KCR)

 

 

【打者】

・ JD・マルチネス J.D. Martinez(ARI) 争奪戦必至!今季45HR

・エリック・ホズマー Eric Hosmer (KCR)

・マイク・ムスターカス Mike Moustakas(KCR)

・ロレンゾ・ケイン Lorenzo Cain(KCR)

・カルロス・サンタナ Carlos Santana(CLE)

・ジェイ・ブルース Jay Bruce(CLE)

・カルロス・ゴンザレス Carlos Gonzalez(COL)

・ザック・コザート Zack Cozart(CIN)

 

 

 

その他、以下の選手達も動きそうです。

(スターター)

・アレックス・コブ Alex Cobb(TBR)

・ダグ・フィスター Doug Fister(BOS)

・アンドリュー・キャッシュナー Andrew Cashner(TEX)

・ブレット・アンダーソン  Brett Anderson(TOR)

・マット・ガーザ Matt Garza(MIL)

・デレク・ホランド Derek Holland(CWS)

・ウバルド・ヒメネス Ubaldo Jimenez(BAL)

・ジェレミー・ヘリクソンJeremy Hellickson(BAL)

・アニバル・サンチェスAnibal Sanchez(DET)

・ハイメ・ガルシア Jaime Garcia(STL)

・スコット・フェルドマン Scott Feldman(CIN)

・クレイ・バックホルツ Clay Buchholz(PHI)

・タイラー・チャットウッド Tyler Chatwood(COL)

・バートロ・コロン Bartolo Colon(MIN)

・RA・ディッキー R.A. Dickey(ATL)

 

(ブルペン)

・ブランドン・キンツラー Brandon Kintzler(WSH)

・マット・ベライル Matt Belisle(MIN)

・マット・アルバーツMatt Albers(WSH)

・ネフタリ・フェリスNeftali Feliz(KCR)

・アディソン・リードAddison Reed(BOS)

・ルーク・グレガーソン Luke Gregerson,(HOU)

・パット・ネシェイクPat Neshek(COL)

・フアン・ニカシオ Juan Nicasio(STL)

・ジョー・スミスJoe Smith(CLE)

・ヒューストン・ストリートHuston Street(LAA)

・アンソニー・スウォーザック Anthony Swarzak(MIL)

・ジェイク・マギー Jake McGee(COL)

・ブライアン・ダンシング  Brian Duensing(CHC)

・ホルヘ・デラロサJorge De La Rosa(ARI)

・フランシスコ・リリアーノFrancisco Liriano(HOU)

・ザック・デュークZach Duke(STL)

・オリバー・ペレスOliver Perez.(WSH)

 

(野手)

・ホセ・バティスタ(TOR)

・エデュアルド・ヌネス Eduardo Nunez,(BOS) 

・ジョナサン・ルクロイ(COL)

・ニール・ウォーカー Neil Walker(MIL)

・ローガン・モリソン(TBR)

・カルロス・ゴメスCarlos Gomez(TEX)

・マーク・レイノルズ Mark Reynolds(COL)

・ヨンダー・アロンソ Yonder Alonso(SEA)

・ルーカス・デューダ Lucas Duda(TBR)

・マイケル・ソーンダース Michael Saunders(TOR)

・コルビー・ラズムス Colby Rasmus(TBR)

・マット・ホリデー(NYY)

・カルロス・ベルトラン(HOU)

・マイク・ナポリ(TEX)

・ウェリントン・カスティーヨ Welington Castillo(BAL)

・ミッチ・モアランド Mitch Moreland(BOS)

・ハウィー・ケンドリック Howie Kendrick(LAD)

・チェイス・アトリー(LAD)

・ユネル・エスコバー Yunel Escobar(LAA)

 

 

ざっと見てみましたが、2015シーズンのワールドシリーズ・チャンプ、ロイヤルズがどこまで選手流出を食い止めることができるか、このままでは熱心なKCファンの落胆を招きかねないほどの流出の可能性があります。

 

 

資金の問題次第ですかね。つらいですね。

 

 
2016年のワールドシリーズで、インディアンスのアンドリュー・ミラーが活躍したことで、
クローザーの重要性が今シーズン開始前のFA市場では高まりました。
 
 
2017シーズンのワールドシリーズでもクローザーが打たれるシーンがありましたが、
今回はクローザー市場がどこまで高まるか。見ものですね。


クローザー獲得よりもむしろ、それを打ち砕く打者の需要の方が逼迫しそうな
気もします。ワールドシリーズの影響があるならという前提ではあります。

 


 

 

 

 

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Guess who's back (and managing the 2018 #RedSox)?!

Boston Red Soxさん(@redsox)がシェアした投稿 -2017 10月 22 12:43午後 PDT

 

ストーブリーグの話題です。

 

 

レッドソックスは来季の監督を2007年ワールドシリーズ戦士のアレックス・コーラ(Alex Cora)に任せることを発表。

 

 

契約は2020年までの3年。2021年のオプションつきです(つまり、結果が出れば4年めもおまかせするという内容です)。

 

 

アレックス・コーラはレッドソックスOBであると同時に、現アストロズのベンチコーチ(日本で言うヘッドコーチですかね)で、ヒンチ監督の片腕のような存在。

 

 

しかも、もともとはドジャースの選手で、今回のワールドシリーズでは双方に縁のあるコーチです。

 

 

ワールドシリーズ終了後にレッドソックスの指揮を執ります。

 

 

ドンブロウスキーGMは今季までタイガースで指揮を執ったブラッド・オースムスにも関心があったようです。タイガースはオースムスに代えて、ツインズの元監督、ロン・ガーデンハイアーを監督に指名したことで、チャンスが出来たからです。

 

 

しかし、オースムスとの面談後、コーラに関心が移ったようです。



この辺は話し合いの上ですから、どんな流れになったのかもわかりませんが、双方、齟齬(そご)のなく、奇譚のない意見を言い合ったのだと思います。

 

 

この判断が吉と出ればいいですね。



いずれにしても、コーラはコーチとして非常に高い評価を受けており、監督としてのポテンシャルも多いに期待できる上に、選手時代には東海岸のマスコミの厳しさにも耐えた経験をもっていますから、GMとしては自信のある人選かと思います。

 

 

アレックス・コーラは現在42才。非常に若いです。

 

 

プエルトリコ出身。1998年、22才の時にドジャースでメジャーデビュー。ドジャースには1998年から2004年まで在籍。その後、インディアンスに半年、レッドソックスに4年在籍(2005年途中から2008年まで)。

 

 

レッドソックスの後は、メッツに1年、レンジャーズに1年、最後は2011年にナショナルズで過ごし、35才で引退しています。

 

 

SS、2Bを中心にこなしたセンスのある選手でした。左打ちで、通算打率は.243、HR35、828安打。



期待したいですね!



 

 

 

 

 

レッドソックス時代のコーラです↓。

 

 

 

 
 

 

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Kyle Hendricks brought the good stuff for the #NLDS.

MLB ⚾さん(@mlb)がシェアした投稿 -2017 10月 6 7:06午後 PDT

 

 

 

現地2017年10月6日 、ナショナルズVSカブスのNLDSのカードも始まりました!

 

 

ナショナルズはシーズン終盤にベース表面でスリップし、膝を故障したブライス・ハーパーが復帰しています。ハムストリングを傷めたシャーザーは初戦は登板回避。しかし、DLには入っていません。様子見している状態です。

 

 

ナショナルズがストラスバーグ、カブスがカイル・ヘンドリクスの投げ合いで始まったゲームは、いい投手戦になりました。

 

 

5回を終了して0−0という今ポストシーズン初めての落ち着いた展開。

 

 

ゲームが動いたのは6回表、カブスの攻撃。クリス・ブライアントとアンソニー・リッゾが機能しました!

 

 

アンソニー・リッゾは8回にもタイムリーを放ち、このゲーム、4打数2安打、2打点。いい活躍をみせました。

 

 

 

 

 

この日は、4番キャッチャーのウィルソン・コントレラス、5番レフトのカイル・シュワーバーは音無しでした。カブスはこの二人にまずはヒットがでないと落ち着かないでしょう。

 

 

カブス投手陣の出来は本当に素晴らしかったです。カイル・ヘンドリクス→カール・エドワーズ・ジュニア、ウェイド・デービスと3人で、シャットアウト・リレー。見事、初戦を獲りました。

 

 

【動画】Recap: CHC 3, WSH 0

 

 

しかし、カイル・ヘンドリクスはポストシーズンに強いですね!

 

 

Gm2はジオ・ゴンザレスとジョン・レスターの左腕対決です。

 

 

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Next up #ClevelandIndians #ALDS #BronxBombers #BabyBombers #QuestFor28

Joel Izquierdoさん(@j_lefty1)がシェアした投稿 -2017 10月 4 6:05午前 PDT

 

 

いよいよポストシーズンが始まりました!

 

 

今年はア・リーグのワイルドカードから開始です。現地2017年10月3日、ヤンキー・スタジアムで行われたヤンキースVSツインズのワイルドカードの1戦は、立ち上がりからアツい点の取り合いとなりました。

 

 

ツインズは負けられない一戦ということでエースを投入。アービン・サンタナが先発です。一方のヤンキースは今季14勝6敗のルイス・セベリーノにかけました。

 

 

ツインズは初回からホームラン攻勢。まず先頭のブライアン・ドージャーが3−1からの99マイルのストレートを強振。これが先頭打者HRに。

 


さらに、ランナーを一人置いて、エディー・ロサリオが2ランHRを放ち、3−0とリード。

 

 

いったい、どうなるのか?という展開でしたね。

 

 

このままアービン・サンタナが抑えれば中盤までツインズに流れが行きそうだったのですが、そこは10月に強いヤンキースでした。

 

 

アービン・サンタナは立ち上がりがまずかったですね。

 

 

ガードナー四球、アーロン・ジャッジ(なんて2番打者!)シングルでランナーをためた後、4番のディディ・グレゴリアスにフルカウントからの2シームを見事に叩かれ、これが3ランHRに。



 

 

 

 

 

 

ヤンキース、すかさず追いついたというところがさすがに試合巧者ですね!

 

 

 ヤンキース先発のセベリーノは1回もたず、被安打4、3失点、被本塁打2で交代です。



一方のアービン・サンタナも2回を被安打3、失点4でマウンドを降りました。

 

 

ヤンキースの投手陣でひかったのは3回途中から3番手で出てきたデービッド・ロバートソン。



この夏、古巣に戻ってきて、レギュラーシーズンではセットアッパーとして活躍しましたが、

このゲームは重要な役割を果たしました。

 


 

ロバートソンは、3回1/3を投げて、被安打3、無失点、奪三振5!



こんなにカーブがよかったんだ!と驚きました。

 

 

 

 

 

 

ツインズの中盤の攻撃を無失点に抑えたところがヤンキースに流れを引き寄せました。

 

 

またいいタイミングとしか言いようがないのですが、4回裏、ヤンキースは

アーロン・ジャッジに1発が飛び出し、5−4とリード。

 

 

この一発も効きましたね!

 

 

ヤンキースは7回に押出の四球で追加点を上げ、8−4とし、最後はチャップマンが

103マイルのストレートで締め、勝利しました。

 

 

見事にALDSに進出です。

 

 

【動画】Recap: NYY 8, MIN 4

 

 

それにしても序盤から大いに動きましたね。1ゲーム・マッチアップで、負けたら終わりの
ゲームでしたから、両チームともに集中していたということでしょう。
 
 
スコアは開きましたが、それ以上に内容の濃いいいゲームを見させてもらいました! 
 

 

2017年10月4日は、ナ・リーグワイルドカード、DバックスVSロッキーズの対戦です!

 

 

ヤンキースはALDSでインディアンスと対戦。インディアンス先発はトレバー・バウアー。


ヤンキースの先発は未定。ソニー・グレイで来るのか、田中投手で来るのか!?



注目ですね!

 

 

(関連リンク)

 

 
 
 三振の後に流れるホイッスル音
 

 

 

 

 

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驚きました。

 

タイガースの大エース、ジャスティン・バーランダーのアストロズへの移籍が決まりました。

 

 

現地2017年8月30日のロッキーズ戦で、今季10勝目を上げたバーランダーですが、実況がこれでタイガースのユニフォームを着てのピッチングは最後か?というようなことを言っていたので、何やらおかしいなとは思っていたのです。

 

 

タイガースは今季、ポストシーズンへの出場が厳しい状況でしたので、ウェーバー公示なしでトレードできる期限である7月末のトレードデッドラインにおいてもバーランダーの名前は上がってはいました。

 

 

しかし、その期限を過ぎたので、さすがに生涯タイガースかと思っていたところに、このニュースです。

 

 

バーランダーの移籍決定は現地2017年8月31日。9月1日より前です。これが何を意味するかというと、ポストシーズンのロスターへの登録期限に間に合ったということです。

 

 

アストロズはオールスター前まではMLBでもっとも強いチームでした。

 

 

ところが、エースのダラス・カイケルをこの夏欠き、そのほかにランス・マッカラーズも腰痛でDL入りとローテーションに穴が空いていたおりました。

 

 

そしてMLBでもっとも強いチームの座はドジャース単独へ移り、気づけばア・リーグの他の地区の首位と変わらない数字にまで縮まってきていました。

 

 

ダラス・カイケルはもどってはきましたが、慌てて復帰した感は否めず、ローテーションを強力にするということで、ジャスティン・バーランダーを獲得という次第です。

 

 

これは大きな補強になりましたね!

 

 

 



バーランダーは今季34才。通算183勝。

 

 

 

ジャスティン・バーランダー Standard Pitching
YearAgeTmWLERAGIPSOWHIPAwards
200522DET027.15211.171.765 
200623DET1793.6330186.01241.328CYA-7,MVP-15,RoY-1
200724DET1863.6632201.21831.230AS,CYA-5
200825DET11174.8433201.01631.403 
200926DET1993.4535240.02691.175AS,CYA-3,MVP-20
201027DET1893.3733224.12191.163AS,CYA-11
201128DET2452.4034251.02500.920AS,CYA-1,MVP-1
201229DET1782.6433238.12391.057AS,CYA-2,MVP-8
201330DET13123.4634218.12171.315AS
201431DET15124.5432206.01591.398 
201532DET583.3820133.11131.088 
201633DET1693.0434227.22541.001CYA-2,MVP-17
201734DET1083.8228172.01761.279 
13 Y13 Y13 Y1831143.493802511.023731.191 
16216216216103.49342252121.191 
Provided by Baseball-Reference.com: View Original Table
Generated 9/1/2017.

 

 

 

今季ア・リーグをリードしたアストロズが、ポストシーズンにア・リーグを制するか、注目ですね。

 
 

 

(関連リンク)

 

 
 

 


(追記です。)

この8月末の期限は、結構な大物選手が動いております。


・魔法使いの異名をもつブランドン・フィリップス(2B)が、ブレーブスから、エンゼルスへ。

・青木選手(OF)がブルージェイズからメッツへ移籍です。

・エリック・クラッツ(C)がインディアンスからヤンキースへ。

・ミゲル・ゴンザレス(RHP)がホワイトソックスからレンジャースへ。

・元日ハムアンソニー・バス(RHP)がレンジャーズをDFAに。

・マイク・リーク(RHP)がカージナルスからマリナーズへ。

・実績のあるクローザーのジョー・ネイサン(RHP)はツインズでしたが、引退を表明。

・キャメロン・メイビン(OF)がエンゼルスからアストロズへ。


主な動きは以上です。


 

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Allow me to reintroduce myself. #PlayersWeekend

MLB ⚾さん(@mlb)がシェアした投稿 -2017 8月 25 7:15午後 PDT

 

 

メジャーリーグがまたしても新しいイベントを開催しております。

 

 

現地2017年8月25日から27日の3日間、チームではなく、個々の選手により関心を抱いてもらおうという、選手の個性にフォーカスした”Player's Weekend”というイベントを開催しております。

 

 

チームスポーツなので、ついついチームの動きにフォーカスしがちですが、その一つ一つのプレーを司っているのは選手。その選手に親しみを感じてもらうことでよりMLBに関心をもってもらおうというようなイベントかと思います。

 

 

この期間、選手はとれもカラフルなジャージを着用します。特徴は、

 

・カラフル

・背中には選手の名前ではなく、ニックネームが記載される

・デザインは現地2017年8月20日に行われたリトルリーグ・ワールドシリーズのジャージをフィーチャー(親しみやすさからだと思います)

・キャップ、ソックスもカスタマイズ

・バッターマン・ロゴはリトルリーグロゴからMLBのバッターマンへ成長する過程がデザインされている

 

などです。

 


気になる選手のロゴをいくつか記載させていただきます。


チーム名のアルファベット順です。

 

【エンゼルス】

・マイク・トラウト "Kiiiiid"

トラウトのニックネームがキッド。19才でデビューしたことから。クラブハウスでは色々なノリで真ん中を伸ばして呼ぶことから。

・アルベルト・プホルズ "The Machine"

カージナルス時代にファンからつけてもらったニックネーム。セントルイスの施設でそういう名前のCMが流れていたそうです。

その他 >

 

【アストロズ】

・ホセ・アルトゥーベ "Tuve"

・チャーリー・モートン"Ground Chuck"

ゴロ率が高いことから。なかなかかっこいいですよね。

・ジョシュ・レディック"Red Dawg"

これもかっこいいですよね。本当はスパイダーマンにしてほしかったようです。これは子供の頃の呼び名らしいです。

その他 >

 

【アスレチックス】

こちらを >

 

【ブルージェイズ】

トロイ・トゥロウィツキ− "Tulo"

青木選手"Nori"

・ジョシュ・ドナルドソン"Bringer of Rain"

好きなTVショーの1シーンのようです。ツイッターのハンドルもこれを使っているとのこと。

その他 >

 

【ブレーブス】

・ブランドン・フィリップス"Dat Dude"

家族に敬意を表して。今回、こういう父や母にトリビュートしたニックネームを背中に背負う選手が多いようです。

その他 >

 

【ブルワーズ】

・ライアン・ブラウン"OCHO"

"Dodgeball" という映画の8番を背負った選手から。

その他 >

 

【カージナルス】

・マット・カーペンター"Carp"

省略形。

・カルロス・マルチネス"Tsunami"

ドミニカ・サマーリーグ時代に津波のように活躍したということかららしいのですが。

できれば遠慮して欲しいニックネームでした。

その他 >

 

【カブス】

・クリス・ブライアント"KB"

・ハビアー・バイエス"El Mago"

スペイン語でマジシャンらしいです。

 ・ジョン・ジェイ"305J"

故郷マイアミのエリアコードらしいです。

昔、清原選手が岸和田の市外局番の〇七二四のTシャツを着ていたのを思い出してしまいました。

・上原投手"Koji"

・ホセ・キンタナ”Q"

その他 >

 

【Dバックス】

 こちら >

 

【ドジャース】

・ダルビッシュ投手"YU-SAN"

・前田投手"MAEKEN"

その他 >


【ジャイアンツ】

・パブロ・サンドバル"PANDA"

もちろんですね!

その他>

 

【インディアンス】

・フランシスコ・リンドール"Mr. Smile"

これいいですよね!ぴったりです。

その他 >

 

【マリナーズ】

・ロビンソン・カノ"Don't You Know"

もっとも意味不明なニックネームがこれだったのですが、ヤンキース時代にラジオ・アナウンサーからもらったそうです。

その他 >

 

【マーリンズ】

・イチロー選手"Ichi"

・田澤投手"Taz"

その他 >


【メッツ】

こちらを >

 

【ナショナルズ】

・ブライス・ハーパー:怪我をしているのでないようです。"Big Kid"

・ショーン・ドゥーリトル"Doooooooo"

これ、結構好きです。

その他 >

 

【オリオールズ】

こちらを >

 

【パドレス】

こちらを >

 

【フィリーズ】

こちららを >

 

【パイレーツ】

こちらを >

 

【レンジャーズ】

 こちらを >

 

【レイズ】

こちらを >

 

【レッドソックス】

・サンダー・ボガーツ”X”

 その他 >

 

【レッズ】

こちらを >

 

【ロッキーズ】

こちらを >

 

【ロイヤルズ】

こちらを >

 

【タイガース】

こちらを >

 

【ツインズ】

こちらを >

 

【ホワイトソックス】

こちらを >

 

【ヤンキース】

・アーロン・ジャッジ"All Rise"

ファンからこう呼ばれているそうです。

・田中投手"Masa"

・CCサバシア"Dub"

CCがダブっていることから。

こちらを>

 

 

※最後の方がリンクだけのチームが増えてしまい、申し訳ありません。面白くて調べまくっていたら、時間がなくなってしまいました。

 

 

最後に、このプレヤーズ・ウィークエンドで、ジャンカルロ・スタントンが48号と49号を放ちましたので、その動画を。

 

うまく行けば、70本もあり得ますね!


 

 

 

(関連リンク)


 

 

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こんにちは。

 

 

現地2017年8月14日、 コロラド・ロッキーズのローテーション投手で、2016シーズンオフにガンの摘出手術を行ったチャド・ベティス(Chad Bettis)が復帰後初マウンドに上がり、MLB全体から祝福されるといういいお話しがありました。

 

 

チャド・ベティスは28才。昨シーズンは14勝8敗を上げ、今季ローテーションの中心として期待された投手です。

 

 

ところが、昨シーズンオフにガンが発覚。testicular cancerということで精巣ガンだったそうです。11月にがん細胞の摘出手術を受け、成功。今季はじめは治療に専念していました。

 

 

病気が病気だけにどうなるかと心配していましたが、まさか今季中に復帰できるとは!かなりの努力があったと想像できます。

 

 

復帰後即先発で、しかも相手はブレーブスのエース、フリオ・テヘラン。どのカードのどのゲームで登板したとしてもMLBの場合は楽な復帰登板というのがありませんが、テヘラン相手はなかなかハードルが高かったですね。

 

 

ところが、チャド・ベティスは7回を被安打6、無失点に抑える好投!ナイス・ピッチングを披露。素晴らしいゲームメイクをしてみせました!

 

 

流れとしては復帰後初登板、初勝利というのがキレイでしたが、さすがに、フリオ・テヘランでした。ロッキーズの強力打線を相手に7回を被安打4、無失点、奪三振8とこちらも奮闘。

 

 

 

チャド・ベティス降板時は0-0でしたので、惜しくも勝利投手になることはできませんでした。

 

 

 

彼の復帰はMLB全体から祝福されました。

 

 

そして、ルーキー時の2006年に非常に珍しいとされる血液のガン(未分化大細胞リンパ腫) と診断され、見事に復帰。



今やおしも押されぬMLBを代表する左腕として知られているカブスのジョン・レスターからも、ガンを克服した同士ということで、”Brother”とSNS上から声掛けされておりました。

 

 

 

現在、Dバックスとナ・リーグ西地区の2位争いをしているロッキーズ。



状況としてそのままワイルドカードが狙える位置だけに、チャド・ベティスの復帰はロッキーズにとって、大きなチャンスがもたらされたかもわかりません。

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

 

やや時期ずれしてしまいましたが、今7月末のトレードデッドライン合わせて行われた各チームの動きをまとめておきます。

 

2017シーズン、7月31日現在の順位でア・リーグ東からナ・リーグ西地区へ流していきます。

 


【ヤンキース】

*ソニー・グレイ(Sonny Gray)27才、RHP、先発をインターナショナル・ボーナス・スロット・マネー(外国選手を獲得するための資金の枠のようなもの)ととともにアスレチックスから獲得

 James Kaprielian Jorge Mateo 、Dustin Fowler(22才、外野手)をアスレチックスへ

*ハメイ・ガルシア(Jaime Garcia)30才、LHP、先発をツインズから獲得。

↑ハメイ・ガルシアはATLから一旦MINが獲得していた。

→2人のマイナーをツインズへ

*ホワイトソックスとブロックバスタートレード

IN  Todd FrazierTommy Kahnle and David Robertson

OUT  Ian Clarkin(minors), Tito Polo (minors), Blake Rutherford (minors) and Tyler Clippard

 

 

【レッドソックス】

*アディソン・リード(Addison Reed) 28才 RHP リリーフをメッツから獲得。 

→3人のプロスペクトをトレード。Gerson BautistaJamie CallahanStephen Nogosek 

*エデュアルド・ヌネス(Eduardo Nunez) 30才 INF(SS・2B)をジャイアンツから獲得

→2人のマイナーをトレード。Shaun AndersonGregory Santos

 


【レイズ】

*Tobias Myersをトレード(マイナー)をオリオールズから獲得

ティム・ベッカム(Tim Beckham)をオリオールズへ

*スティーブ・シーシェック(Steve Cishek)を元MIA抑え、31才をマリナーズから獲得

Erasmo Ramirezをマリナーズへ

*ルーカス・デューダ(Lucas Duda)31才、1Bをメッツから獲得

Drew Smithをメッツへ

*セルジオ・ロモをドジャースから獲得。

*アデイニー・エチェバリア(Adeiny Hechavarria)28才、バリバリのSSをマーリンズから獲得

→2人のマイナーをマーリンズへ

*トレバー・プルーフ(Trevor Plouffe)をアスレチックスから獲得

→後日指名の選手と金銭で

 

 

【オリオールズ】

*ティム・ベッカム(Tim Beckham)27才、SSをレイズから獲得

→Tobias Myersをトレード(マイナー)

*ジェレミー・ヘリクソン(Jeremy Hellickson)30才、RHP、先発をフィリーズから獲得。

Garrett Cleavinger等とトレード

 

 

【ブルージェイズ】

*アストロズから青木選手(Norichika Aoki)とテオスカー・ヘルナンデス(Teoscar Hernandez)を獲得。

→フランシスコ・リリアーノをトレード 

 *2人のマイナーを獲得

→ジョー・スミス(Joe Smith)をインディアンスへ

 *ニック・デペッシュ( Nick Tepesch)をツインズから獲得

 

 

【インディアンス】

ジョー・スミス(Joe Smith)を獲得

→2人のマイナーをブルージェイズへ

 

 

【ロイヤルズ】

*メルキー・カブレラ(Melky Cabrera)32才、外野をホワイトソックスから獲得

→2人のマイナー、 Andre Davis 、 A.J. Puckettをトレード

*パドレスとブロックバスタートレード

IN Ryan BuchterTrevor Cahill and Brandon Maurer

OUT  Esteury Ruiz Matt StrahmTravis Wood

 

 

【ツインズ】

*ナショナルズからタイラー・ワトソンを獲得(マイナー)

→ブランドン・キンツラーをトレード

*ハメイ・ガルシア(Jaime Garcia)30才、LHP、先発をヤンキースへ



【タイガース】

 Isaac Paredes 、 Jeimer Candelarioらをカブスから獲得

→アレックス・アビーラ、ジャスティン・ウィルソンをカブスへ

*3人のマイナーを獲得

→J・D・マルチネス(J.D. Martinez)をDバックスへ

 

 

【ホワイトソックス】

*メルキー・カブレラ(Melky Cabrera)32才、外野をロイヤルズへ

*ヤンキースとブロックバスタートレード

OUT Todd FrazierTommy Kahnle and David Robertson

IN  Ian Clarkin(minors), Tito Polo (minors), Blake Rutherford (minors) and Tyler Clippard

*ケイシー・ギラスピー(Casey Gillaspie)をレイズから獲得

→ダン・ジェニングス(Dan Jennings)をトレード

*アンソニー・スウォーザックをブルワーズへ

*マリナーズからマーク・ロウ(Mark Lowe)を獲得

* Dylan Cease 、 Bryant Flete 、 Eloy Jimenez Matt Rose を獲得

→ホセ・キンタナ(Jose Quintana)をカブスへ

 

 

【アストロズ】

*フランシスコ・リリーアーノをブルージェイズから獲得

→青木選手らをトレード

 

 

【マリナーズ】

*マーリンズからデビッド・フェルプス(David Phelps)を獲得

→4人のマイナーをマーリンズへ

*カージナルスからマルコ・ゴンザレスを獲得

→マイナーリーガーをカージナルスへ

*マーク・ロウとジーン・マチをホワイトソックスへ

*エラスモ・ラミレスをレイズから獲得

→スティーブ・シーシェックをレイズへ

 

 

【エンゼルス】

*マイナーリーガーと引き換えに、デービッド・ヘルナンデス(David Hernandez)をDバックスへトレード

 

 

【レンジャース】

*マイナーリーガー獲得と引き換えに、ジェレミー・ジェフレス( Jeremy Jeffress)をブルワーズへ

*3人のマイナーリーガー獲得と引き換えに、ダルビッシュ投手(Yu Darvish)をドジャーへ

*後日指名の選手獲得と引き換えに、ジョナサン・ルクロイ(Jonathan Lucroy)をロッキーズへ

*ブルージェイズからジェイソン・グリーリ(Jason Grilli)を獲得

 

 

【アスレチックス】

 James Kaprielian Jorge Mateo 、Dustin Fowler(22才、外野手)をヤンキースから獲得。

→ソニー・グレイ(Sonny Gray)27才、RHP、先発をインターナショナル・ボーナス・スロット・マネー(外国選手を獲得するための資金の枠のようなもの)ととともにヤンキースへ

*ナショナルズとブロックバスタートレード

IN  Jesus Luzardo 、 Sheldon Neuse 、 Blake Treinen. 

OUT Sean Doolittle 、 Ryan Madson

 

 

【ナショナルズ】

*アスレチックスとブロックバスタートレード

IN Sean Doolittle 、 Ryan Madson

OUT  Jesus Luzardo 、 Sheldon Neuse 、 Blake Treinen. 

ブランドン・キンツラー(Brandon Kintzler)をツインズから獲得

→タイラー・ワトソン(マイナー)をツインズへ

*ハウィー・ケンドリック(Howie Kendrick)をフィリーズから獲得

→マイナーをトレード

 

【マーリンズ】

*マリナーズから4人のマイナーを獲得

デビッド・フェルプス(David Phelps)をマリナーズへ

*2人のマイナーをメッツから獲得

→A・J・ラモス(AJ Ramos)をメッツへ

2人のマイナーをレイズから獲得

→アデイニー・エチェバリア(Adeiny Hechavarria)28才、バリバリのSSをレイズへ

 

 

【メッツ】

Gerson BautistaJamie CallahanStephen Nogosekをレッドソックスから獲得

→アディソン・リード(Addison Reed) 28才 RHP リリーフをレッドソックスへ 

A・J・ラモス(AJ Ramos)をマーリンズから獲得

→2人のマイナーをトレード

*マイナーのDrew Smithをレイズから獲得

→ルーカス・デューダ(Lucas Duda)31才、1Bをレイズへ

 

 

【ブレーブス】

*ハメイ・ガルシアをツインズへ(すぐにツインズからヤンキースへ)

 

【フィリーズ】

*マイナーリーガー獲得と引き換えにホアキン・ベノア(Joaquin Benoit)をパイレーツへ

マイナー獲得と引き換えにハウィー・ケンドリック(Howie Kendrick)をナショナルズへ

Garrett Cleavinger等と獲得

ジェレミー・ヘリクソン(Jeremy Hellickson)30才、RHP、先発をオリオールズへ

*3人のマイナーリーガー獲得と引き換えにパット・ネシェイク(Pat Neshek)をロッキーズへ

 

 

【カブス】

アレックス・アビーラ(Alex Avila)、ジャスティン・ウィルソン(Justin Wilson)をタイガースから獲得

 →Isaac Paredes 、 Jeimer Candelarioらをタイガースへ

ホセ・キンタナ(Jose Quintana)をホワイトソックスから獲得

 Dylan Cease 、 Bryant Flete 、 Eloy Jimenez Matt Rose をトレード

*後日指名の選手

→ミゲル・モンテロをブルージェイズへ

 

 

【ブルワーズ】

*ジェレミー・ジェフレス( Jeremy Jeffress)をレンジャーズから獲得

→マイナーリーガー2人をトレード

アンソニー・スウォーザック(Anthony Swarzak)をホワイトソックスから獲得


 

【カージナルス】

*マリナーズからマルコ・ゴンザレス(Marco Gonzales)を獲得

→マイナーリーガーをマリナーズへ

 

 

【パイレーツ】

*ホアキン・ベノア(Joaquin Benoit)をフィリーズから獲得

→マイナーリーガーとトレード

*2人のマイナーをドジャースから獲得

→トニー・ワトソン(Tony Watson) をドジャースへ

 

【レッズ】

*スコット・バンスライク(Scott Van Slyke.)とマイナー選手をドジャースから獲得

→トニー・シングラーニ(Tony Cingrani)をドジャースへ

 

 

【ドジャース】

*ダルビッシュ投手(Yu Darvish)をレンジャーズから獲得

→3人のマイナーリーガートレード

トニー・シングラーニ(Tony Cingrani)をレッズから獲得

→スコット・バンスライク(Scott Van Slyke.)とマイナー選手をレッズへ

トニー・ワトソン(Tony Watson)をパイレーツから獲得

→2人のマイナーをパイレーツへ

*ルーク・ファレル(Luke Farrell)をロイヤルズから獲得

*ロモをレイズへ

 

 

【ダイヤモンドバックス】

*マイナーリーガーと引き換えに、デービッド・ヘルナンデス(David Hernandez)をエンゼルスから獲得。

*3人のマイナーと引き換えにJ・D・マルチネス(J.D. Martinez)をタイガースから獲得。

 

 

【ロッキーズ】

*後日指名の選手と引き換えにジョナサン・ルクロイ(Jonathan Lucroy)をレンジャーズから獲得。

*3人のマイナーリーガーと引き換えにパット・ネシェイク(Pat Neshek)をフィリーズから獲得。

 

 

【パドレス】

*ロイヤルズとブロックバスタートレード

IN  Esteury Ruiz Matt StrahmTravis Wood

OUT Ryan BuchterTrevor Cahill and Brandon Maurer

 


【ジャイアンツ】

2人のマイナーをレッドソックスから獲得(Shaun AndersonGregory Santos

→エデュアルド・ヌネス(Eduardo Nunez) 30才 INF(SS・2B)をレッドソックスへ

 


以上です。

 

 

 

きらきらお読みいただき、ありがとうございましたm(_ _*)m

 

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こんにちは。

 

速報です。

 

 

動きましたね!

 

 

ダルビッシュ投手がドジャースへ移籍です。そしてソニー・グレイはヤンキースへ。

 

 

 

アストロズはトロントからリリアーノを獲得。そしてなんと青木選手がトロントへ移籍です!!

 

 

インディアンスはブルージェイズからブルペン強化でジョー・スミスを獲得。

 

 

ナッツはツインズのクローザー、ブランドン・キンズラーを獲得です。

 

 

ツイッターばりの短い記事ですみません。速報でした。

 

 

 

 

 

 

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Author:Hirotee-1969

2007年、念願のMLB観戦を果たす。現在、会社役員をやりながら、空いた時間はもっぱらMLB観戦。MLBの他に、映画と小説が趣味。マック・ブック・プロを使用、入力方法は親指シフト。
コンタクト先はjitctsuiteruだからシャーザーが好きなんだ!gmail.com
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